大阪葬儀.COM / 葬儀、家族葬を大阪で 格安料金9万円プラン

大阪葬儀.COMホーム >> 葬儀用語あ行

葬儀用語集

普段聞きなれない葬儀についての用語を詳しく説明を致します。

葬儀用語集
あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行 ら行 わ行

葬儀用語 あ行

後飾り(あとかざり)
火葬場から自宅に帰った遺骨を忌明けまでお祀りしておく祭壇。一般的には三具足の仏具を置き、ほか供物、生花などで飾る。

あ行TOP

遺影(いえい)
亡くなった人の写真、肖像

あ行TOP

遺骨(いこつ)
亡くなった人の骨

あ行TOP

遺族(いぞく)
亡くなった人の家族のこと。「遺された家族」の意味

あ行TOP

遺体(いたい)
死体と違い、尊厳をもった呼び方。

あ行TOP

位牌(いはい)
死者の霊の依り代。戒名を記した木の札

あ行TOP

永代使用(えいたいしよう)
墓地の使用権を示す言葉。永久に使用を許可するのではなく、承継者がいるかぎり期限を決めず使用を許可すること

あ行TOP

エンバーミング(えんばーみんぐ)
「遺体衛生保全」の意。血液、老廃物を抜き防腐剤を注入し、遺体を消毒・防腐・修復・化粧する技術

あ行TOP

お清め(おきよめ)
死の穢れを払う行為。穢れを払うために飲食を行った名残で通夜後、葬儀後の飲食を指して使用されることがある

あ行TOP

お斎(おとき)
葬儀や法事後の会食のこと

あ行TOP

お布施(おふせ)
一般的に法要に対する僧侶へのお礼のこと

あ行TOP

お盆(おぼん)
盂蘭盆会の略。死者が帰るときと言われ、盆棚や提灯などを飾る。死後最初の盆は新盆、初盆と呼ばれ特に大切に行う

あ行TOP

お別れの儀(おわかれのぎ)
火葬を前にし、遺族らが遺体と対面し花などを入れ最後の別れをすること

あ行TOP

大阪葬儀.COMお問い合わせ